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2006年5月26日 (金)

見逃した(T_T)

今週は、水曜に時間がとれれば「ダヴィンチ・コード」を見に行く予定だったにもかかわらず、家人のゴタゴタに巻き込まれ(仕事もかたずかないし(^_^;))結局かなわず。
おまけに昨日放送の孝天ドラマ「天空之城」は、録画したにもかかわらず、あとで見返してみたらハリソンくんが映っているという有様(T_T)
BS録画、久しぶりだもんね。
チャンネル設定の仕方なんて、もうすっかり忘れていたよ。。。

というわけで仕方がないので、やっと24日に放送になった「桃色蛋白質」(仔出演分)と中華新聞で「Silence~深情密碼」よりも視聴率が勝っていたと話題の「愛情魔髪師」を入手するなりぃ。
(いや、そんなに面白いなら見てみようかと思って。。(^_^;))
ちなみに「愛情」は台視にて、毎週日曜の夜9時半から放送されている明道主演(183club主演といった方がいいか。。?)のドラマです。
2月から放送されているので、話はすでに15話。佳境ですな。
「Silence~深情密碼」は10時からの放送だし、この視聴率争い、しばらくはちょっと苦戦するかも。。です(^_^;)

「天空之城」はBS日テレにて放送中

2006年5月22日 (月)

我輩は主婦である

クドカン脚本の昼帯ドラマ。
今日が初回でした。
しかし、何とお昼間から濃ゆいことか(^_^;)!

正直、みっちーは嫌いじゃありません。
あんな旦那様なら、むしろ望むところ!?
しかしこのドラマ、見ていて何か気恥ずかしいものを感じるのは私だけですかね?
とか言いながら、ふと気がつくと「私たちは若い~」と劇中歌を口ずさんでいる自分が、ちょっと恐ろしくもあったりします。

愛の劇場「我輩は主婦である

Silence~深情密碼~ 第1話

見ました!(^^)!
これって1話90分なのね。ステキです。

実は私、日本のドラマでもそうなんですが、連ドラの第1話というのがどうも説明くさくて嫌いで(^_^;)
「戦神」のときはシリアスなオープニングだったし、一体今回はどうなるんだろうと、ちょっと不安半分な気持ちだったんです。
でもね。
今回は笑えました。
っていうか、大ウケ?
おもしろ~~い、このドラマ。
絶対高視聴率間違いなし!
何ていうか、もう仔のエロトラップ炸裂(^_^;)?
特に後半、我ツボに入りまくりで、大満足でした。

以下一部ネタばれのため、自主規制
第一話のあらすじ
立て続けに起きた交通事故により、12歳の趙深深は自分の声と愛する母親を失ってしまった。
入院先の病院で知り合った、同じ年の戚偉易と深深は心の交流を交わしていくが、やがて二人の結びつきは偉易の退院によって引き裂かれてしまう。
深深が韓国人だから(中国語が)話せないと誤解していた偉易は、別れ際に連絡先の電話番号を残すが、声を失った深深に電話でコミュニケーションが
とれるはずがなかった。
やがて、母を亡くして身寄りのなくなった深深は、幼馴染みの左鈞の家に引き取られて引越しを。
偉易が残した電話番号のメモは、他の荷物に取り紛れてなくしてしまった(本当は違うけど(^_^;))。
2人の胸の中には、Lucky star の故事と25歳のクリスマスに再会しようという約束だけが残り、すれ違ったまま時は流れ。。

2006年、二人が25歳の年。
左鈞(許志安)とデリカワゴンの仕事をしていた深深(朴恩惠)は、そうとは知らず再び偉易(仔仔)にめぐり合う。
厳格な父の元で冷酷な経営者として成長していた偉易は、父の会社の経営に参加するにあたって、まず社員の一斉粛清を始め、ちょっとした誤解から左鈞の父親を解雇してしまった。
突然の解雇に怒った深深は、周りがとめるのも聞かず、偉易に猛抗議に出かけるのだが。。。

Ws000019_1

←冷酷な経営者モード(使用前)

↓にやけモード(使用後(^_^;))

Ws000016 普段は冷酷な偉易も、恋人曉光とチャットするときは顔がゆるんじゃいます。
Ws000017_1 深深のあまりの仕打ちに、お口がポカーンと(^_^;)
Ws000018_1

偉易、意地悪モード発動中(^_^;)

あら、仔の写真しかなかった。。。(^_^;)

今回の私のツボは、左鈞の投げキスさえ打ち返す深深と、意地悪偉易。
イタズラっぽい笑みがたまらんです。
ちなみに、傳一の出番は来週第2話からの模様でっす。

2006年5月21日 (日)

FLY,DADDY,FLY

先日、仔も出ていた「娯楽新聞」の前半部分に、映画「FLY,DADDY」のメイキング風景が取り上げられていて、それが妙に気になりました(^_^;)
「FLY,DADDY」は、日本映画「FLY,DADDY,FLY」の韓国リメイク版です。
「FLY,DADDY,FLY」、タイトルは知っていて、こちらも気になってはいたのですがまだ未見でして。。。
というわけで、とりあえず日本版を観賞することにしました(^_^;)

この映画、ともかく配役がステキ。
主演の堤さん演じる鈴木の情けなさぶり、岡田くん演じる舜臣の人生を達観した生き様、そしてそれを取り巻くゾンビーズの面々。
松尾くん演じる南方。ああいう友達、欲しい(^^)v
そして坂本くん。
どこかで見たと思ったら「花とアリス」の先輩でしたか。
相変わらずいい味出してます(^_^;)

結局は鈴木のおっさんは、高校生たちの退屈な夏休みの格好の娯楽だったんでしょうけど、同じ娯楽でも本気出して楽しむ娯楽だから、そこがちょっと違う。
敵役石原を演じる須藤元気さんがまた悪そうで、いい意味で本当にステレオタイプの悪役を演じてましたね。
まさに適材適所って感じです。バスで一緒になるおじさま方もしかり。

劇中、何よりも岡田くんの腕筋が美しくって(^^♪
いつまでも見ていたかった。。。。。(いや、マジで)
爽やかな青春映画であることに、まず間違いありません。

さて、気になる韓国版なのですが、日本版の在日という設定を変え、舞台も韓国に。
メイキング映像では、どうやらおっさんの特訓はリングで行われるみたいですし、さて、ゾンビーズやバスのおじさまたちはどうなるのかなぁ。
主演の準基くんの身のこなしは、なかなか決まってましたけど。。

Ws000028 韓国版の主演のお二人
ちなみに準基くんの日本での呼称は「イ・ジュンギ」のようです。

「FLY,DADDY,FLY」公式サイト

韓国版の主演男優 Lee Junki(李準基)くんのサイト

2006年5月20日 (土)

柄また柄

きのうは渋谷、大分盛り上がったみたいですけど、私はおうちでのん気に、更新されたアジパラさんの孝天インタビューなど聞いておりました。
アジパラさんは李威のインタビューもあって、今週はなかなか豪華でしたね。
今回は両者ともおひげありの来日でしたが、どちらかというと私はおひげなしの方が好きだなぁ。。
ムービープラスさん放送の「求婚」も、ちょうど第4章李威(&小美)の巻で、おひげなしの李威を見ながらなんとなくそんなことを思ったり。。

さて、「Silence~深情密碼~」のPRに忙しい仔ですが、中視番組サイトにて「娯楽新聞」を見なさいとのことでしたので素直に視聴(^_^;)
残念ながら、生出演のため字幕がなく、会話の意味は聞き取れませんが画を見ているだけでも結構楽しくて。。(迷ならでは(^_^;))

Ws000029

まずは記者発表の模様から。
しかし主役の2人、なんて柄のどぎつい衣装なんでしょか(^_^;)
まるで○ンピラ。。。

Ws000030

仔、袖をまくりあげるのも、スタイリングの一環なんでしょか?
ジャケットの裏地も柄モノですが。。

Ws000031 続いて、生出演シーン。
「Silence」ということで、みんなで「しー」。
あれ? 傳一だけ記者発表と同じ衣装だ。。。まさか、自前?(^_^;)
Ws000032

仔のシャツ、柄が目に痛いです(^_^;)
誰のチョイスなんでしょか。

大S、早くカンヌから帰ってきて、仔の服装を何とかしてやってください(^_^;)

Ws000034 3人とも凄い顔してます。(特に傳一)
MCに、「は?何言ってんの?」という一幕。
Ws000035 なぜかズボンのポッケに手を突っ込んでばかりの男性陣。
一度気づくと気になり出して、そんなとこばっかりチェックしちゃう(^_^;)
Ws000036

がんばれ傳一。
左右から、仔とメーガンが応援。
仔の中指、金の指輪がまぶしいですな(^_^;)

記者発表の写真は、tungstarさんでもたくさん紹介されてました。

本放送は、いよいよ21日開始です。

2006MTV亞洲大獎(BlogPet)

きょうはここへ花園とステージ放送したかったの♪

↓で何気に拾ってみるにして深々とお辞儀。
そして、トロフィーを渡し、受け取りながら、なぜかまたまたお辞儀をしあう二人しては、サイズがでかかった(^_^;)★M T V A s i a A w a r d2006

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「少少」が書きました。

2006年5月18日 (木)

同じ月を見ている

というわけで(↓記事「高橋良介。。」より続く(^_^;))、「同じ月を見ている」をレンタルしてきました。
「同月」は、映画館に行きたかったんですけど、スケジュールが合わなくて結局見られずにいた映画。
宣伝文句にもある号泣のラストってどうなの?って、感じで見たのですが、あれあれ何だかイメージが違う。
一体この映画はどこへ流れていくの?と首をひねり出したが最後、そのまま最後まで引っ張られてしまいました。

脚本については、もう少し鉄矢(窪塚)が更生(!)するまでの葛藤が突っ込んで描いてあってもよかったんじゃなかろうかと思ったり、中半からラストへ続くくだりの展開が先読みできてしまったりなど突っ込みどころはいろいろあったのですが、なんていうかね、もうそんなのどうでもよくなってしまうの、エジを見てたら(T_T)。
そういう意味で、この映画は凄かった。
窪塚くんかすんでる。マジで。
最初のうちはエジのランニング姿に、裸の大将かよとか突っ込みいれられる余裕があったのに。。。。
エジ、あんまりセリフのないのがまたいいね。
鬼気迫る感じ、慈愛に満ちたまなざし。
役者としての腕を感じました。
そしてもう一人、この映画で絶大な存在感を放っていたのが山本太郎ちゃん。
「ストロベリーQ~~!」なんて叫んでたあの高校生(多分)が、まさかこんなに大化けするとは。
さすがのタケシも分からなかったに違いない(^_^;)
電話のシーンなんか、まさに彼の独壇場でしたね。
思わずほろっときました。

ちなみに私の場合は、この映画は「ほろっ」どまり。
エンディングの久保田くんにこの映画、かなり助けられてます。
号泣には、もうちょっとかなぁ(^_^;)

「同じ月を見ている」公式サイト
「同じ月を見ている」公式ブログ エジと窪塚くんのサインやコメントが見られます。

まあ、いろいろと

本日は、孝天来日デーですね。
空港写真を少しどこかのサイトで拝見しましたが、今回はおひげありのご様子。
明日はラジオの収録もあるし、中華新聞とかでも見られるかな?

BS日テレさんでは、今夜9時から
「華流ドラマ・音楽の祭典スペシャル~華流Festa!2006~」なる番組を放送。
まるで孝天の来日にあわせたみたいっすね。(って、本当にあわせたのかな?)

さて、
今日記者発表のあった「Silence~深情密碼~」。
中視サイトがいつの間にか更新されてて、やっと傳一の役どころが分かりましたわ。
結局メーガンと絡む役なのね。
「球友」って、テニスかなんかですか。
ちょっとそこのところがよく分かりませんが(^_^;)
しかし、愛称「Yellow」ってなんだよ「Yellow」って(爆)
しかも19歳の設定で、おまけに新新人類ってあなた。。。(^_^;)
小子の中で、傳一は一番ふけ顔だと思ってたがな、私。
19歳ねぇ。。ふーん(^_^;)
(とても、もの言いたげですみません。)

メーガン演じる曉光との年の差は、6歳。
さあて、傳一演じる至燁の思いが報われる日はくるのか。。?

番組サイトには、劇照写真も掲載されました。

2006年5月17日 (水)

2006MTV亞洲大獎

仕事がやっと一段落したので、見ました。
「2006MTV亞洲大獎」。

で、率直な感想なんですが、この番組おもしろいわ。
各エリア代表といった形で、それぞれ選出されるアーティストたち。
表彰の合間合間に見せてくれるステージも、ほんと多種多様でおもしろい(^^)v

Ws000007 ↓でもちょっと触れましたけど、ヴァネからトロフィーを受け取るSE7EN
Ws000009

ヴァネ&SE7EN
お辞儀の角度は、何気にヴァネの方が深かった。。。

Ws000011 台湾から選出されたのはリーホン。
メインMCなんで、衣装替えが多かったっす。
Ws000012 ヴァネとカンタのステージは、ラストもラスト。
本当に大トリでした。
Ws000013 ステージの雰囲気はこんな感じで。
番組前半、SE7ENがとってもダンサブルなステージを見せてくれたので、ヴァネもさぞかし燃えたことでしょう。
Ws000014 なぜか突然UPになるヴァネの腹筋。
カメラマンの趣味が伺えます(^_^;)

ところで。
☆ F4&流星花園 陥落への道 ☆さんでお聞きしたところによると、この「2006MTV亞洲大獎」、どうやら日本のMTVでも放送するみたいです。
放送時間枠は1時間半とちょっと短めで(私が見た番組は、CM抜きで2時間ありました(^_^;))少し編集が入ってるみたいですけど、ご興味をお持ちの方はどうぞ(^^)v

MTV Asia Awards(MTV JAPAN)

2006年5月16日 (火)

高橋良介。。

きのうのこと。
旦那が妙に早い時間に帰ってきてとっても暇そうだったので、急遽「頭文字D」のDVD鑑賞会を開くことに。
しかしまあ、全編にわたってなんと○ロを吐きまくる映画なんでしょか(^_^;)
うっかり直視すると、もらいそうになるわ(!?)。
劇中、ジェイはもちろんよかったんだけど、何だかエジがすっごく頭良さそうに見えて(!)思いがけずクラクラ。
阿部ちゃんは、どこに出てるのかよく分からなくて、一度見終わったあとでぐるぐる探してしまいましたがな。
セリフ、なかったんだね。。。
日本版のDVDなんで、エンディングはA○A。
ジェイ版は日本では発売しないのしら。。

ところで、我が家の近所のレンタルショップは、
小さいけど華流ソフトについては、なかなかな充実振りを見せてたりします。
レジカウンター下には、すーのフィルムコレクションのDVDポスター。
流星1、2のDVDはもちろん、明星学園、部屋、太郎ちゃん、向日葵、求婚事務所とドラマも多彩。
あすなろや青蛙、果ては絶対絶命お嬢様まで揃ってる。。
(あまり貸し出されているのは見たことないが(^_^;))

しかし、こんなに豊富なラインナップにも関わらず、愛情合約はなかったりする。。(T_T)
小美~~!
もう一息だ。がんばろうね(T_T)

2006年5月13日 (土)

先は長い。。

↓ で何気に拾ってみようとつぶやいた「2006MTV亞洲大獎」。
何気に拾ってみるにしては、サイズがでかかった(^_^;)
放送時間、2時間以上あったのかな。
全部見終わるのは、いつになることやら。

とりあえず、ヴァネの出番はずーっと先だろうからとオープニングから倍速で見ていたら(早回しリーホン!)、ほんの15分ほどで、まずはプレゼンターとしてヴァネ登場。
この後の歌のときには衣装替えしてご登場のようだが、さあて、何分先の話になることやら(^_^;)

Ws000006 ちなみにこのときヴァネが持っていたトロフィーはSE7ENの手に。

舞台の上で、握手しながらヴァネとSE7ENは二人して深々とお辞儀。
そして、トロフィーを渡し、受け取りながら、なぜかまたまたお辞儀をしあう二人なのであった。
アメリカンなノリとは、ちょっと違うね(^_^;)

 MTV Asia Award 2006

忘れ物(BlogPet)

ほんとうは、ほーこは
死を目前に控えたはかなげスマイル全編通してみると、2人の交際についてかなりメーガンは突っ込んだ話をしてましたね。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「少少」が書きました。

眠い

結局、仕事がまったく片付かず、勢いで(?)早朝4時からHDCでやっていた「C-POP festa」を見るはめに。
何かもう眠くて眠くて、ここのところの睡眠不足がたたって脳みそが痛いですわ。
やっぱ、もうあんまり若くはないのね(^_^;)

「festa」になってから実は初めて見た(!)んですけど、結構古い映像とかも流してるのね。
愛紗、あんまり変わらないなぁ。
○クターズスクール出身なのは、台湾でも知られてるんかいな。
(でも、正直どうでもいいぞ、オーディション風景(^_^;))

さて、今回の目玉は、ヴァネの北海道でのインタビューV。
結構長かった。
ヴァネの英語は聞き取りやすくていいね。
聞いてて気持ちのいい声だ。
(そして、お茶目(^^)v)
セカンドアルバム、日本でのソロコンサまでにはリリースされてるよ。。。ね?
とりあえず、この前のMTVの映像でも拾っておこうかな。

2006年5月12日 (金)

忘れ物

韓国のヴァネ、忘れてた!

聯合報 呉建豪、安七炫 收服韓國粉絲(写真)

中時電子報 呉建豪不談徐若瑄 安七炫自曝分手故事

ヴィヴィと別れてから、もうどれくらいになるかね?
大変っすな。

 おまけ
うちの小小の占いがちとかわいかったので(^_^;)

Ws000002

何かお腹すいたし。。

仕事がてんこ盛りなのに、なぜかちっともやる気が起きない、なんてことないですか?
後々まずい状況になるのは分かってるんだけどな。。
今週で「ナルニア」が上映終了だったから、何とか滑り込みで見に行こうと思ってたのに、結局仕事の都合で行けず。
結局健康診断もすっぽかしちゃったい。
まったくもう。

というわけで、いやあ、久しぶりに中華新聞とか見たかも(^_^;)

聯合報 網友賜死 仔仔也認同(写真)

「Silence深情密碼」の話題です。
余命1年の役というだけあって、果たしてラストに死ぬのか死なないのか、fansとしては気になるところです。
今のところネット上では、美しく死んで欲しいというのが優勢のようですな。
いやーん、メロドラマー。
5/21、多分私も見るでしょう(^_^;)(2,3日遅れで!)

tungstarさん (写真)

 おまけ
民生報 跟Duncan親熱 唐治平起雞皮疙瘩(写真)

台湾ドラマ「花樣少年少女」(原作「花ざかりの君たちへ」)の話題です。
このドラマの制作の話を聞いて、実はひそかに注目してました。
なんとなくDuncanが梅田役なのかなと思ってたんですが、そうじゃないのね。
梅田役は唐治平と。。
「Duncanが肩に頭を乗せてきて、鳥肌がたった」(唐治平談)ということは、Duncanの役はなんだろう?
秋葉?
いずれにしても、ちょっと楽しみです。

 おまけ2
そういえば「惡魔在身邊」の日本放送が決定しているそうで(^_^;)
あ、あのエキセントリックな小宗を日本の皆様にお披露目ですか。。
あははは(^_^;)
傳一は「Silence深情密碼」にも出てるし、ひそかに(?)人気が上がってくるかもしれないね。

2006年5月10日 (水)

康煕來了8倍速(^_^;)

相変わらず仕事のヤマは小さくなってませんが
一体傳一は「Silence~深情密碼~」に何の役で出るのか気になって気になって(^_^;)
というわけで、ドラマの告知を求めて番組を8倍速で視聴してみました。

しかし凄いやね、この「康煕來了」というバラエティー。
放送時間の約8割は大Sと仔の恋の話でしたわ。
ドラマのプロモなんか、ほんの4,5分程度?
そんな短い時間の中で、脇役である傳一の役どころなんか触れられるはずもなく。。
一体何の役なんだか。
とりあえず、出てるのね(^_^;)
それは間違いなさそうだ。

Ws000003 恋愛ドラマにお約束のちゅー
Ws000004 もしかして、メーガンってデカイの?
それとも朴さんが小さい?
Ws000005 死を目前に控えたはかなげスマイル

全編通してみると、2人の交際についてかなり仔は突っ込んだ話をしてましたね。
お互いの呼び方とか、大Sのつくる料理の話とか、いろいろ。
また仕事が落ち着いたらゆっくり見てみよう。。

2006年5月 9日 (火)

5/4の康煕來了

なかなかおもしろそうだったので、とりあえず拾ってきました(^_^;)
まだ仕事が忙しくて、さわりの部分しか見られていないけど
何か仔仔、みんなによってたかっていじられてるって感じ?

大Sとの話題については、仔本人よりも傳一の方がベラベラしゃべってるのが何とも言えず(^_^;)

Ws000001 お口の滑らかな傳一に、メーガンが隣から突っ込みいれてます。
メーガンの白いお手手(画面左側参照)は、傳一を引っ張っているのではなく、明らかにバチコンと叩いてます(^_^;)
Ws000002_1 そして、それを見守る仔(^_^;)
ヘンなこと言うなよ~、って感じ?

ところで、仔の座ってる椅子って変わったデザインですよね?
ガーベラ?

いよいよですか。。

ついに、中視サイトにて「Silence~深情密碼~」の告知が始まりました。
(仔仔、まぶたがつやつや。。)
今日現在、番組サイトは表紙とBBSのみ公開されてます。
そのうち、ストーリーとか、キャラ紹介、壁紙のダウンロードサービスなどが始まるに違いない(^^)v

とりあえず、要チェックっすね。

2006年5月 8日 (月)

いんたびゅー

ついに、ヴァネが日本でソロコンサートをするんだそうな。
いいなあ、ヴァネのステージング、激しいんだろうな。。
(夏休みにはちと早いぞ、スケジュール。。。)
というわけで、BBQRにて公開中のインタビューを拝聴しました。

やっぱり、受け答えは英語なのね。
何だか中華なインタビューとは(通訳も含めて)ノリが違うような(^_^;)

だんだん、すーの活動も日本で見られるようになってきたんだねぇ。。

インタビューは11日まで公開の予定っす。

2006年5月 6日 (土)

踊れアミーゴ

このブログ、しばらく放置していたので
迷惑トラバも(来訪者もだけど)ほとんどないだろうと思っていたのですが
甘かったね(^_^;)
すげーな。
気をつけよう。

さて、GWも中盤。
というわけで、子供たちにせまがまれて「クレヨンしんちゃん」の映画を見に行ってきました。
正直な話、私は多分「クレしん」映画の8~9割くらいは見ているはず。
おもしろうて やがてかなしき 映画かな(^_^;)
といった雰囲気が実は結構好きなんですわ。

が、今年の映画はちょっといただけなかった。
なんかね、一生懸命さが足りないというかなんと言うか。
今回しんちゃん、ちょっと楽しすぎなんじゃないの?
(どちらかというと、父ひろしの方が頑張ってたよね。)
名セリフたるものも大してなし。(正確には、印象に残ってない。。)
私にとっては
「ふーん、あーそうですか」的な映画でございました。

まあ、来年に期待しよう。。

2006年5月 4日 (木)

パンダな日

5/3のこと。

子供二人を引き連れて、神戸の王子動物園に行ってきました。
実は私は生パンダを見るのは、初めて(^^)v

広い園内を歩いて散策するのには疲れましたけど(人が多くて)
パンダは超間近で見られてラッキーでしたわ。
思わず私の口から出た言葉は
「こんな生き物がこの世にいるなんて。。」(^_^;)
だって、本当に生きて動いてるのが不思議だったんだものー。

2006年5月 2日 (火)

ハサミ男だしぃ

近所のレンタルショップがイベントで特価貸し出しをしていたので
「ハサミ男」のDVDを借りました。
なんと1週間レンタル100円。
安い、これはチャンス(^^)v

が、
冒頭の「隣人13号」の予告が余りにも余りにもで(^_^;)
深夜、プレイヤーにDVDを突っ込んでは見たものの、一端そこで断念。
一応内容が内容なので気を使って、子供には見せないように
(特に4歳の次男)
ノート型PCをあちこち持ち歩いての貸し出し期間ぎりぎりいっぱいでの視聴となりました。

私は原作も読んでいるので、オチも犯人も知っての視聴。
それでも結構面白かったですわ。
いろいろとアレンジもありましたけど、原作の風味はしっかり生かされていた感じ。。。
っていうか、原作の心理的な部分(トラウマとかの)の解釈が、より噛み砕かれて一般的に理解しやすくなってた感じですか。
(ちなみに私、原作については今でも考えるとよく分からなくなってしまいます「オイディプス王」のくだり。。)
まあ、誰がなんと言おうとも、私はトヨエツ好きなので
(もうそれはそれは、「この世の果て」の頃から?)
もうそれだけで、お腹いっぱい?
おほほ。

話が話なので、映像的にどうよと思っていた犯行シーンについては、
冒頭の「隣人13号」の予告の方がよっぽどグロかったっす。。
「隣人13号」については、小栗っち好きなのでちょっと見たいなと思っていたんだけど、やっぱりこの映画も子供には見せられねぇ。
PCを抱えてこそこそ見なくては(^_^;)

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