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2007年5月25日 (金)

この夏のドラマライン

T●Sが「太郎」なら、フ●は「花ざかりの君たちへ」ときたもんだ。

しかし、佐野のおぐりっちは置いといて(置くのかよっ)
中津は斗真ちんでバランス(身長)とれますかいな?
(脇を固める男優陣も皆でかいゾ?)
もしかして斗真、しばらく見ない間にものすごくでかく成長してるの?
どうしても、「天テレ」の頃のイメージが抜けない。。。。
(「花男2」の第1話は見逃したので。。。(^_^;)
とりあえず、二人が並んだ映像をプリーズ。

その他のキャスト
ヒロくんの南は、いいかも。
上川さんの梅田は、楽しみ(^_^)v
しかし、何故秋葉が女性に?
どうすんだぁ。。。

今年の春のドラマラインは一様に沈んでるらしいですね。
さて、夏はどうなる?

番組公式HPはここ

フ●さん、よっしーの出る「ライフ」の告知ページも早急に製作してください(^_^;)

2007年5月22日 (火)

ほ図書館こが(BlogPet)

ほんとうは、ほーこは
ほ図書館こが
落とし所も頭から全部予測可能なんだけれど(そしてその熱情のオチへと進むんだけど)、それが、かえって気持ちいい(^_^;)裏切られない楽しさ。
って言ってたけど…

*このエントリは、ブログペットの「少少」が書きました。

2007年5月19日 (土)

図書館内乱

前述の図書館戦争の続編にあたります。
というわけで、引き続き読破しる。

初刊はいかにもな甘甘ラブコメの体をなしてましたけど
続刊では少々趣が違い、
短編の連作風な形をとりながら、
最後の最後でジグソーパズルのピースがぴったりはまりました
という趣向。

物語的にも、甘いだけじゃないぞと今後の波乱を予想させる要素が多々盛り込まれてます。
登場人物もやっと出揃って、人間関係これから築きます、みたいな(^_^;)

だんだん、脇キャラがたってきて、読んでる方もおもしろくなってきました。

というわけで、そのまま第3巻 図書館危機へつづく。。。

マジでか!。。。

「花男」でガツンと一大ムーブメントを起こしたT●Sさん。
7月からの新ドラマに、「山田太郎」を持ってきたベ(^_^;)
まさに、華流後追い状態か!?

主演は、ニノ。御村は櫻井くんの嵐ペアで。
でも、この場合気になるのは、杉浦学長(先輩)なんだよね。
っていうか、いないのか? 杉浦学長役?
早く、フルキャストを公開すべし!

番組公式HPはここなり。

大金持ちの後は、ド貧乏がくる。。。?

2007年5月16日 (水)

なに!

本日お昼休み、何気に「いいと●」を見ていて度肝を抜かれた。
そうか、ついに「いいと●」進出か、ヴァネ。
22日のアルタ前は、さぞ大変なことになっているに違いない。。。(^_^;)

火曜、ということは、先日共演のなかったナカイちゃんと初共演か。
見ねば!

2007年5月15日 (火)

^_^;(BlogPet)

そういえば、ほーこが
落とし所も頭から全部予測可能なんだけれど(そしてその熱情のオチへと進むんだけど)、それが、かえって気持ちいい(^_^;)裏切られない楽しさ。
とか思ってるよ。

*このエントリは、ブログペットの「少少」が書きました。

2007年5月14日 (月)

熱情仲夏

知らないうちに始まって、既に9話も放送されてましたーー(^_^;)
思いっきり時流の波に乗り遅れてますなぁ。

で、例によって例のごとく第1話をチェックしてみる。
小綜かっこええ。
でも、10代には見えないよ、どんな頑張っても。

ここらあたり、設定に無理がある気がするね(^_^;)
原作にこだわらずに設定年齢上げればいかったかも?

主要キャストを見てみると、唐禹哲くん、出てるー。
田光楨って、どんな役どころ?
とりあえず、本日借り出してきた原作(「ぴー夏がいっぱい」)をチェックー(^^)v

熱情仲夏の華視公式HPへはここから

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2007年5月12日 (土)

図書館戦争

いわずと知れた(?)本屋大賞受賞作です。
というわけで読んでみました。。

何というか、軽いね。
結構厚みがある本だけど、半日もあれば十分読了可です。
著者が月9を意識して書いたとのコメントもありますが、月9というよりは
ハリウッド系ラブコメって感じ?
とにかく軽い。(ただし、あまりお洒落ではない(^_^;))
個人的な見解としては、登場人物の立ち位置がはっきりくっきりしているのがいいね。
落とし所も頭から全部予測可能なんだけれど(そしてその通りのオチへと進むんだけど)、それが、かえって気持ちいい(^_^;)
裏切られない楽しさ。
ああ、これぞラブコメの醍醐味。

というわけで、甘口な展開がお好みの方にはオススメの一冊でしたわ。
本を片手に、読みながら萌えちゃってください(^_^;)

どうでもいい話

焚書(ふんしょ)といえば、やはり思い起こされるのは「華氏451度」でしょう。
もはや、SFの古典中の古典だよね。
「華氏…」が口伝で地下に潜ることによって書物を守るのに比べて、「図書館…」は武器を手に戦いを挑むわけで。
そういうところも、今風って感じなんでしょうかね(^_^;)

まったくもって、どうでもいいことではありますが、「華氏・・」内に出てくる、一度読んだ書物を全文忘れないでいられる方法。
テスト前とかに欲しかったなぁ(^_^;)

何気に

「スリルな夜」とやらを見ていたら
(初めて見ましたけど(^_^;))
よっしー出てきて、あらびっくり。
警察官なのね。。。制服似合う。

番組のストーリー自体は、何かよく分からんかったけど(^_^;)

2007年5月 8日 (火)

っていってたの(BlogPet)

こないだ、ほーこが
(探偵の北見さんも然り)松本零二ワールド的に、宮部女史の頭の中では彼らのサイド孝行が際限なく広がっているのかもね。
っていってたの。

*このエントリは、ブログペットの「少少」が書きました。

2007年5月 3日 (木)

孝行息子

うちにも一人欲しいよ。ホントに。

Showletter

名もなき毒

久しぶりに読む宮部みゆき本。
いつ振りだ。
2年振りくらい?

というわけで、特に気負いがあったわけではなかったんですけど、本屋大賞にノミネートされていたこともあって、読んでみました。
相変わらず。。だね。
犯人当てちゃったよ(^_^;)(^_^;)あはは。
っていうか、登場人物が出揃った頃に、この辺かなとアタリをつけたらそのまんまドンピシャだった感じで。
とまあ、そんなところが相変わらずでした。

結構厚く見えますけど、あっという間に読めちゃいます。
主人公の杉村さんは、使いようによってはあと何本か話が書けそうな感じ。
(探偵の北見さんも然り)
松本零二ワールド的に、宮部女史の頭の中では彼らのサイドストーリーが際限なく広がっているのかもね。

まったくの余談

どうもこの手の作品を読むと、サラ・パレツキーを思い出します。
V・I・ウォーショースキー・シリーズ。
かなり読みました。
(とはいえ、私はシリーズ作品、「バースディ・ブルー」までしか読んでないんですけど(^_^;)

推理小説という蓑をかぶった、社会問題提起小説って感じ。
後半に向けてのヴィクのアクション(?)シーンが、今回はラストへ向けての元女子社員の行動と対応してるのかな。
話の流れがパターン化してますか?

久しぶりに読んでみようかな、ヴィクシリーズの新作。

北斗の拳

最近大人向けのDVDセットが増えたねぇ。
↓なんか、その最たるものかも?
でも、ちょっと見てみたい。。。ねぇ?

北斗の拳 DVDスーパープレミアムBOX80,850円

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