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2007年7月22日 (日)

なるほど。そういうことね。

↓の「時をかける少女」のつづき。。

ブログめぐりをしていたら、いろいろお勉強になりました。
なるほど、美術館の修復士であるおばさまが
いわば原作版の「和子」の位置づけになるんですね。

それで、少女時代にはよくあることよ?
という彼女の台詞につながるわけか!

あらびっくり、思わずスッキリ。

ちなみに映画版の第1作(原田知世主演)では、
(以下、ネタバレ部分自粛)
和子はまったく未来人である深町一夫に関する記憶を思い出さないままエンディングを迎えましたけど
今回の「時かけ」版では彼に関する記憶が残ってるみたいでしたね。
NHKドラマ版のときは、続編で思いっきり帰ってきてさ、一夫くん(^_^;)
和子も思いっきり記憶戻ってたんですけど。
どうやらNHKで脚本を書いてらした石山透さんのオリジナルみたいです>続編

復刊ドットコムで投票受付してました。

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